研修所案内

瞑想の森 内観研修所 所長 清水康弘
| 昭和50年 | 初代所長柳田鶴声により東京日本橋において、前身である内観実践サークル「希望クラブ」設立。 |
| 昭和56年 | 内観に適した環境を求め、栃木県喜連川町(現さくら市)へ移り、「瞑想の森内観研修所」を開設。爾来、 NHKラジオ『人生読本』、朝日新聞『こころ』『天声人語』『チューナー』、読売新聞『読売家庭版』等に紹介される。 また、フジテレビ『とくダネ』やテレビ東京『ワールドビジネスサテライト』などTVでも取り上げられる。 |
| 平成7年4月 | 現所長夫妻が住み込みで手伝い始める。 |
| 平成8年 | 世界で初めて内観のホームページを公開。 |
| 平成9年 | 柳田鶴声が会長に、清水康弘が所長となる。 |
| 平成12年 | 初代所長柳田鶴声、逝去。 |
| 平成18年 | 開所25周年を迎え、内観面接者育成を計るため記念企画「内観面接者特別研修」を開催。 |
| 当所は、教育面において、小・中学校教職員、生徒、教育カウンセラーも多数参加研修され、いじめ・不登校問題にも成果を上げており、長年にわたり栃木県総合教育センターの教員研修や少年院の法務教官の研修にも指定されております。 又、心理・医療面においても、各種大学病院、国立・県立・市立・個人病院等との連携の基に心理療法としても効果を上げております。 開設以来、全国から1万人以上の方々が瞑想の森を訪れ、今やその体験者は国内にとどまらず、ドイツ、オーストリア、アメリカ、カナダなどの欧米諸国をはじめ、台湾、韓国、中国、オーストラリアなど、世界各国に内観の輪が広がっています。 |
















清水康弘(しみずやすひろ)

清水淑江(しみずよしえ)

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